[All:496] 4/21試合結果(わかば一回戦)

こんばんは?本日AMに行われた【Cチーム】「わかば大会」の試合結果は、以下のとおりでした。■4/21(土)⇒わかば大会一回戦(vs元宮F)ニ 10100 2元 5040/ 9(投手) 優輝 3回 智也 1回(捕手) 陽生→優輝(安打) 翼、陽生×2、優輝、淳平(犠打) なし(四死球) 翼×2、剛彌、美波×2、淳平(盗塁) 翼、淳平(走塁死) なし初回表に、幸先良く1点を先制し勢いに乗ったかに思えたのだが…なおも続くチャンスに追加点を挙げられなかったのが、本当に痛かった。(T_T)そしてその裏…先頭1番の初球に死球を与えてしまった後、そのままズルズルと“酷いプレー”が続いてしまい…チーム全体が「負のオーラ」に包まれてしまった。(T_T)結局、この回に5失点してしまったわけたが、打たれたヒットは“たったの1本”…3回裏もほぼ同じ内容で4失点。だが、2回裏と4回裏は、いずれも上位打線を三者凡退に抑えることができた。つまり、しっかりと地力がついてきているということなのだが…こんなに簡単に崩れてしまうようだと、どこが相手でも容易くは勝てないはずだ。 いかに「テンポ良く守れるか」?いかに「チームに勢いをつけるか」?ミスを恐れてしまうと「積極的なプレー」は絶対にできないし、チームに勢いをつけることなど到底できない。どうせミスするなら、積極的にプレーしてほしい。絶対にその方が楽しいから…P.S.1この試合で喫した三振は…5イニングで「9個」概ね「1イニングに2個」も三振を喫したことになる。にもかかわらず、入船小に戻ってきて、なぜバッティング練習をしようとしないのだろうか?悔しくないのか?なんでバットに当たらなかったのか、疑問に思わないのだろうか?試合で良いバッティングができなかった後こそ、自分が納得するまでバットを振り込んで欲しい。ニュービクの選手達は、他チームに比べて「かなり恵まれたグランド環境」があるのだから…P.S.2左バッターに転向してまだ日が浅い淳平が第1打席で「内野安打」を放って出塁した。ヒットを打ったという結果以上に、そのバッティング内容が本当に素晴らしかったと私は思う。なぜなら、淳平のバッティングテーマである「強いバットスイングで三遊間へ強いゴロを転がす」ことがしっかりとできたからだ。そして、第2打席では「四球」を奪った後、すかさず強肩キャッチャーから盗塁を決めてみせた。ニュービクのCチームに「大きな武器」がプラスされるに違いない。P.S.34回裏からリリーフした智也は、相手4?6番を三者凡退に抑えてみせた。しかも、投球した全8球の全てが「ストライク球」だった。つまり1球もコントロールを乱さなかったということだ。超?素晴らしい?(^_^)これは、自主練習「シャドーピッチ」の成果であることは言うまでもない。やはり、練習は“絶対に”裏切らない?(^_^)vBy 平山