[All:342] 11/19試合結果(Aチーム)

こんばんは?本日行われた【Aチーム】「潮田リーグ」の試合結果は、以下のとおりでした。■11/19(日)⇒潮田リーグ(vs下野谷J)ニ 1451 20下 010 1(投手) 珀空(捕手) ロック(三塁打) 靖彌(二塁打) 珀空、慧太(安打) 珀空、大地、陸空×2(犠打) 無し(四死球) たくさん(盗塁) たくさん(走塁死) 無し相手が下野谷Jだけに、良い試合内容にて圧勝したいところ…初回表…1番ロック 四球2番珀空 四球3番聡史 四球4番大地 センター前5番慧太 四球6番陸空 死球7番陽向 死球8番幸翔 死球9番靖彌 センター三塁打1番ロック 死球2番珀空 レフト線二塁打3番聡史 三振(一死)4番大地 レフトエラー5番慧太 ショートエラー6番陸空 ライト前7番陽向 サードエラー(三死)8番幸翔 ピッチャーフライ(二死)(ゲッツー)大量14得点?2回表…9番靖彌 レフトフライ(一死)1番ロック 死球2番珀空 内野安打3番聡史 四球4番大地 レフトエラー5番慧太 左中間二塁打6番陸空 ライト前7番良汰 ピーゴロ(二死)8番幸翔 ショートフライ(三死)5点追加?3回表…9番靖彌 ピーゴロ(一死)1番ロック 四球2番珀空 死球3番聡史 ファーストゴロ(二死)4番大地 ピッチャーフライ(三死)で、1得点のみ。守っては、先発した珀空がコントロール良いピッチングでノーヒットに抑えたものの…エラー絡みで“やらずもがな”の1失点?(-“”-;)この試合は、21:1 で大勝したとはいえ、走攻守ともに反省点が多い。【走塁の反省点】?ロックの凡ミス初回、無死1_3塁の場面で仕掛けた盗塁で、3塁ランナーのロックが慌てて飛び出してしまい、三本塁間に挟まれてしまった。相手の挟殺ミスにより得点することになったが、とても喜べない。先制点のチャンスを、またも凡ミスで潰すところだっただけに、凡ミス走塁続きのロックは大いに反省してほしい。?陽向のノールック初回、一死1塁からの盗塁で1塁ランナーの陽向がバッターをノールックで走ってしまったため、幸翔が打ち上げたピッチャーフライに気づかず、あえなくゲッツーを食らってしまった。「盗塁の時でも、バッターは積極的に打っていこう」と指示していただけに、残念な走塁だったと思う。?陸空の本塁憤死一死3塁の場面で、相手が前進守備ではなかったため「ピーゴロ以外は突っ込め」の指示…だが、ピーゴロに本塁へ暴走し、あえなくタッチアウトになってしまった。集中力不足によるものだと私は思う。【バッティングの反省点】?選球眼が酷い多くの選手に「好球必打」する姿勢が見られなかった。ストライク球を見逃して、ボール球を振ってしまう打席が多かったように思う。それでも、相手ピッチャーが四死球を与えてくれたのは、ただ単に相手の野球レベルが低いだけだから、この試合で奪った四死球には、正直、何の価値もない。?打ち損じが多すぎるとにもかくにも、打ち損じが多すぎる。「力んだバットスイング」で良いバッティングができないことは、これまで口酸っぱく言ってきたつもりだが…私には、相手の1年生のバットスイングの速さに多くのニュービク選手は負けていたように見えた。(陸空のコンパクトなバッティングによるライト前2本はとても良かったが…)特に、ロック、聡史、大地は大いに反省してほしい。【守備の反省点】?陽向のサード守備二死ランナー無しの場面での、イージーなサードゴロを“やみくもに”突っ込んで、全くバウンドを合わせようとしなかった内野守備は大いに反省が必要だ。?ロックのキャッチング今日の珀空のピッチングはコントロールが良かっただけに、そもそもワンバウンドがほとんど無かったのだが…私の記憶では2度、後方へ逸らしていたと思う。フットワークを使わないキャッチャーがチームから信頼を得られることは“絶対に”ない。?ノーヒットでの失点先頭に2ストライク0ボールから死球を与えてしまったのは、勿体ないとはいえ、これはしょうがない。問題はこの後…★レベルの低いランナーにあっさりと二盗を許してしまったのは何故なのか?★次打者を三振に取りながらも、ランナーに三進を許してしまったのは、本当に防げなかったのだろうか?★二死ランナー3塁から三振振り逃げで、ファーストへ暴投してしまったのは何故なのか?★少し送球が逸れたとはいえ、ファーストの大地がキャッチできなかったのは何故なのか?同じようなミスがこれまでも相当数あったと思うが…守備では「焦りは禁物」攻撃では「高い集中力」肝に命じてほしい。By 平山

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